インターネットやイーメールをするときに、1びょうかんにおくれるデータの量(りょう)をいうたんいです。
1びょうかんになんビットの情報(じょうほう)がおくれるかということのことです。
例(れい):28,800bpsのモデム このモデムでは、1びょうかんに28,800ビットのデータをおくることができます。
この数字(すうじ)がおおきくなるほど、1びょうかんにおくることのできる情報(じょうほう)がおおくなり、モデムのせいのうがよいということになります。モデムのせいのうがよくなると、パソコンがはやくWEBページをひょうじしてくれます。